2022年12月19日発売のニュース週刊誌『AERA』にて、「インドで起業」をテーマとした特集記事が掲載され、CEOの見上すぐりが取材を受けました。 「急成長するインドを体感できるのは、あと3年くらい」 急成長を遂げるインド市場で、ゼロから事業を立ち上げた日本人女性起業家として、現地での起業に至るまでの経緯、異文化との向き合い方、そして挑戦の中で見出した価値について語っています。見上すぐりは、パートナーの赴任に伴い「駐妻」として2016年に渡印。子育てをサポートするお手伝いさん(ナニー)を雇って子育てとキャリアを両立するインド人や諸外国から赴任する女性たちの姿に触発され、「自分自身としての表現と挑戦の場を持ちたい」との思いから、現地で起業を決意。日本企業のインド進出を支援するデジタルマーケティング会社「STORYTELLING LLP」を設立しました。記事内では、「インドでの起業は相当な忍耐力が必要」としつつも、「急成長を体感できるのはあと3年ほど」と、変化の最前線に立つ意義を強調いたしました。本特集では、インドで活躍する他の日本人起業家たちのインタビューも掲載されており、多様な視点からインド市場での可能性と課題を捉えています。 ▼WEB版はこちらインドでの起業は相当な忍耐力が必要それでも「早く来ないとバリュー減る」 ▼デジタル版購入サイト週刊誌AERA 2022年12月19日号(デジタル版)